京都の乙女文化発信クリエイター、koha*のブログです。
高島屋ONLINE STORE ホワイトデー特集にも登場☆




3年前からお世話になっている高島屋ONLINE STOREさま

自社運営のネットショップ、koha*shopもやっていますが
何というのかしら・・・
実店舗のみならず、ネットの世界でも
やっぱり老舗百貨店ならではの信用とか販売力を
まざまざと見せつけられる気がします・・・!
本当に山盛り販売していただいてます〜ありがたいな・・・





先日、koha*のブランドページ
春仕様のラインナップに整えてくださいましたが
本日より、高島屋オンラインストアのホワイトデー特集にも
新たにエントリーしてくださいました♪




ホワイトデー特集は『春アイテム 桜色・ストロベリー』がテーマです。
koha*からは【野いちご】【しだれ桜】【飾ろう!】など
ピックアップしていただきましたよ☆

時まさに、バレンタインデー前。
チョコレートを渡す時に
「あのね、私はこのバッグが欲しいのよ〜」とか
「このポーチ、私に使って欲しがってるよね?!」と
強めのリクエストしてみてくださいねーっ(笑)

高島屋オンラインストア koha*のページはこちら♪
http://www.takashimaya.co.jp/shopping/ladies/koha/


 
じっくり仕込み中☆新作発表、お楽しみに〜♪


今日も、さっぶいですねーっ(> < ;)ブルッ・・・
室内から空だけ見上げると
もうびっくりするほど濃色の青空で
まさかこんなに寒いとは思えないほどなんですけど。

さてさて、嬉しいことに
春の新柄発表や期間限定ショップへの
お問い合わせをいただいておりますのでお知らせします♪

2016 SSのkoha*オリジナルファブリックの新柄は二柄。
『愛するものの通り径 ~ a i s l e ~』と
『ノウゼンの花 ~ now & then ~』です。
この二柄の原画は2013年に描きました。

我が家のゴールデンレトリバー母娘は
2012年12月(娘犬・小豆)と2013年9月(母犬・小花)に
バタバタ・・・と大宇宙旅行へ出ました。

家族として、飼い主として、出来る限りのことはやってみたつもりで
小花も小豆も長さに関係なく
それぞれの犬生を精一杯、生きて生きて生き抜いたと思います。
それでもやっぱり「ごめんね。」の気持ちは少しありました。
でも、大半は「ありがとう、ありがとう☆」でした。

幸い仕事で色々と没頭出来る時間もあったので
生活自体は充実しているし、楽しいことも山盛りあったし
自分では「そんなに寂しくない、悲しくない」と思ってました。

もちろん、突然思い出したように
信号待ちや、バスや電車の中や
掃除中とか調理中、食事中なんかに
滝のように涙がどわ〜っと流れ出す事もしょっちゅうだったけど
それでも"ヤツら母娘"と
こんなにも想い出いっぱい暮らせた幸せに対する感謝の気持ちが
完全に上回っている感覚もあったし・・・

喜びにせよ悲しみにせよ
気持ちに起伏があるとき、私は描きます。

何かしら表現することを仕事にしている人は、
音であれ映像であれ文章であれ、きっとそうだろうなぁ...と思います。

でね、いっぱい描きました☆
でね、いっぱい描いて、スタッフに見せました。
「ほら、新作いっぱい!!いいやろ?これもこれも!」

「・・・暗い・・・
何かねぇ悲しいですねぇ
・・・泣いてますよ・・・」
へっ???と思いました。

いやぁ...自分では、ちゃんと整理できてたつもりだったんですけどね(笑)
エモーションはもちろん大切にしつつも
ちゃんと消化して昇華させたつもりだったんですけど。
全然出来てないようでした。



それから寝かせること三年。
やっとスタッフからも「うん、いいですね」とGOサインもらいました(笑)
日にち薬しか無いことって、たくさんあるんですね・・・

ということで、3月に三条烏丸の椿ラボ京都
5月に大阪の阪急百貨店うめだ本店7階
手仕事ギャラリー(旧・お茶をたのしむギャラリー)で発表いたします☆

生地はもう仕上がり、只今各工房にて仕立てていただいております!
楽しみに待っていてくださいね〜♪









 
koha*のパッチワーク・ビッグトート☆


京都は雨の月曜日になりました。

でも、昨日や一昨日よりは随分あたたかな朝になったので
私の場合は、どど〜んと気が滅入る感じもなく
そこそこウキウキ出勤して来ました(笑)

でもこれ、普通の会社勤めの方々みたいに
7時〜8時台の通勤ラッシュのバスや電車だったら
ギュウギュウ&傘のビショビショが服に乗り移って憂うつだったりするなぁ。
大阪に勤めていた35歳までは、そうだった気がする・・・
もう、遠い日々だわ〜・・・(笑)

只今、椿ラボ京都には
koha*オリジナルファブリックの端布をパッチワークして作った
ドデカいトートが揃っております☆




外側は、両面ランダムな賑やかパッチーワークの組み合わせで
内側は、無地の10号帆布仕立て。
内ポケットも、B6スケジュール帳が余裕で収納できる大きさ1つと
スマホサイズのポケットも2つ付いて便利♪

中型犬でも運べそうな大きさが笑えます(←笑、笑ってどうする?!)
薄い掛け布団も入りそう(←そんな必要は、人生そうそう無いでしょうけど)
荷物の多い日の、ザックリしたお出掛けにピッタリ☆

生産は不定期で、同じ組み合わせや生地の幅は無いので
"出逢いもん"っていうやつです。
そういうわけで、ウェブのkoha*shopではお求めいただけません・・・m(_ _)m
三条烏丸・椿ラボ京都でお気に入りを見つけてくださいね☆

この週末も京都へどうぞ☆


昨日からググッと冷え込んできた京都。

11月も末なので、これで普通なんだろうけど
この間までが、あまりにも"あたたかな晩秋"だったので
身体がギュッと固まって防戦(臨戦?)態勢になっています。

「去年の紅葉の方が色がキレイだったよ〜!」と
お客様からお話しを伺うのですが
それでも、通勤途中や打ち合わせに向かう道中で見かける紅葉だけでも
「あぁー・・・やっぱり綺麗やなぁ」とうっとりしてます。
ちょっと茶色くなってたり、
お日様に灼けすぎたかのような黒ずみも
焼き過ぎたクッキーやパイのような感じで味わい深くもあり・・・(笑)

里山の方は、すでに見頃を過ぎているようですが
今週末も街に近いところは、まだまだ紅葉狩りを楽しんでいただけそうです☆

皆さま、京都に遊びに来てくださいね〜!
そして、三条烏丸の椿ラボ京都にも是非お立ち寄りくださいね♪




冬の食卓の定番・お鍋の材料の
"えのきの浪"と"はくさいの雲"のファブリックで出来た
かわいい製品も勢揃いでお待ちしております。


美しい味☆


6月に入り2015年・春夏の催事を終えて、ほっこり一息ついています。

どんなに忙しくても、食べることはおろそかにしないところは
私が実家から引き継いだ、良いところのような気がするなぁ(笑)
と言っても、贅沢な食事をするというわけでなく
野菜をたっぷりとって、バランス良く食べるだけですが・・・

でも時々、ちゃんと贅沢してみます☆
『たまには、ちゃんと贅沢出来る』だけの暮らしを
毎日積み重ねるって大切なことやなぁ〜と思うのです。

技術的にとか、時間の使い方とか材料の調達とか
素人の私に出来ないことを、ちゃんとカタチにして食べさせてくれるプロの仕事。
「ああー・・・おいしいなぁ・・・」と思わず唸る味わい。

最近食べた美味しかったもの。
良かったら、ご覧くださいね〜!

まず最初の写真は、わが社が設計やデザイン監修でお世話になっている
長野県のdelica鐵扇さま『ほうじ茶ティラミスのテリーヌ』
丁寧に焙煎したほうじ茶の香ばしい香りと
すっきりと品の良い甘さが美味しい・・・(^-^)
わが社の男性陣も「おかわり!」して食べてました(笑)

只今、お店の一番人気商品だそうです☆

個人的には、もうひとつの抹茶のテリーヌの方が
より濃厚でしっとりとほろ苦甘くてよりお気に入り。



こちらの抹茶のテリーヌ
本当にこの値段ですか?本当に??と何度も目を擦ってしまうほどに
お得感溢れるところも驚き。
TVの有名店と比較してみてください!
ホントにビックリ・・・いやいや、ありがたいことです。

「お、気になる〜!」とアンテナに引っかかった方は
長野駅MIDORI1階と
犀北館ホテル南館1階の『delica鐵扇』さまと
オンラインショップでもお求めいただけますよ☆

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昨日は、と〜さんと京甲屋さんに行ってきました。

こちらは伝統を踏襲した王道の味わいに
斬新なひと手間が加えられた日本料理に定評のあるお店です。

料理人にも美味しいと思ってもらえるものを作るという気合いが
本当に一品一品ににじみ出てるところに、いつも感動します。

同業者の方も唸らせたい気持ち、業界は違えどわかる気がします〜☆


トロのお刺身は、泉州の水茄子と山芋と茗荷と共に。




紋甲イカはすだちと塩で、シマアジは黄ニラとポン酢でいただきます☆




ほんのり甘いとうもろこしの葛寄せと、脂ののったハモ。
こりっとした歯触りの梅と
トゥルン・・・としたジュンサイも良いアクセントになってました。




京甲屋名物・八寸。
一寸豆で作ったカエルと
海老と海苔で作った傘がご愛敬。
全部美味しかったけど、衣かつぎのバーニャカウダ詰めと
豆乳プリンのポン酢ジュレ&角昆布がツボに入りました♪



干しエビと干し椎茸の旨み凝縮!
湯葉に生麩に冬瓜など淡泊な食材が、その旨みで存分に含んでますよ〜

そして土鍋で炊きあげるご飯とお味噌汁のあとは
わらびもちと枝豆汁粉で〆ました・・・
ふぅ〜・・・満腹まんぷく〜♪



美味しいっていう言葉。
聞くのも言うのも好きだけど
書くのが一番好きなんです。

"美しい味"って書いて、"おいしい"って。
そうやなぁ、そうあるべきだし、それって納得やなぁ。といつも思うのです。
色んな意味で、この意味合いというか意識は大事にしなくちゃねって思います。
そして、美味しいものって、彩りも美しいことが多い気がします。
地味とか派手とか、そういうことじゃなくて
その食材とか栄養素が纏っている色を、ちゃんと生かしてる気がするんです。


美味しいもの、また食べられるようにがんばろうっと♪

下駄の、紅い前ツボのお話し


三寒四温で春が近づいていますね。
今朝はとっても寒かったけど
今、店の窓から見える青空と陽射しはあたたかそう・・・(^-^)

さてさて、先日発売開始になったkoha*の下駄。
とってもとっても大人気です。

「絶対に可愛いのが出来る!」
「絶対に欲しがってもらえるはず☆」
もちろん、そう信じて職人さん達に作っていただいてるのですが
ビジネスに"絶対"が無いのも事実。
なので、ホッとしています・・・(*^_^*)

この間、下駄の興味深いお話しを
お客様から教えていただいたので、お話ししますね。

今回の新作下駄の中で
ひとつだけ前ツボ(前壺)を紅色で作っていただいたものがあります。
こちらの"秋七草-AQUINANACUSSA"です。

私は不勉強だったので知らなかったのですが
前ツボに紅を使うのは、元来魔除けの意味があったそうです。
ほほぉー・・・

現代のように、みんなが履き物を履いて生活するようになったのは
明治時代以降だそうで、その頃と言えば
現代のように治安も足場も良くなく
履き物を履く必要があるほどのお出掛けには
それ相応の覚悟が必要な、ある意味"一大事"だったとな・・・
そこで、無事に行き先にたどり着けるように、とか
我が家へ戻れるようにとの願いを込めて
魔除け・厄除けとして効果のある"紅"を履き物の要に用いることで
旅や外出の無事を祈ったそうです☆

ふむふむ・・・・・!

素足を入れたときに
黒地の秋七草の鼻緒の中心にスッと一筋の紅が覘くと
肌の色が艶っぽく白くきれいに見えるんじゃないかな?という思いで
この下駄に関しては、前ツボを紅に指定して作っていただいたのですが
こんな風に、履いている人のお守りになるんだったらすご〜く嬉しい♪

これは完全に棚ぼた的ラッキーなのですが(笑)
ちょっと心細い日のお出掛けには
是非、前ツボの紅い"秋七草-AQUINANACUSSA"の下駄を履いて
不穏な空気をエイヤっ!!と切りひらいて歩を進めてくださいね☆








その他のシリーズも、もちろん
全工程を職人さん達が心を込めて作ってくださった逸品揃い。
是非、実際に触れてみて、心地良さをお確かめくださいね。











京都良いとこ、一度は来てねっ♪

嵐山一帯で開催中の京都・嵐山花灯路へ行ってきました。

とっても混雑しているとも聞くし
家から歩いて行ける距離ゆえに
「行く気になったらいつでも行けるし。」と
行ったことがなかった私・・・(^_^;)

お店に来てくださるお客様から
「結構混んでる?」「この程度の防寒だと寒い?」と
尋ねていただくことも多く、こりゃ行っておかねば!!と
と〜さんと共にお出掛け。

花灯路経験者のスタッフに
「渡月橋の辺、何にもないからめっちゃくちゃ寒いッスよ」と教えてもらい
家中の防寒服を着込んで出かけてきました(笑)

と〜さんは、ニット帽、ファーでトリミングしたフード付きの
モッコモコのダウンジャケットにボトムを二重履き(笑)
か〜さんは、20年くらい前に買って最近は着ることもなかった
ほぼフルレングスの極寒地帯用コート。
もちろん、それだけでは足りない気がして
腰と肩に貼るカイロ(うぷぷぷー・・笑)




京都の竹工職人さんの作った竹製の照明が道標のように配置されていて
地元の中学生や美大生の作った灯りも点在していたり
所々に、流派ごとの生け花が展示されていたり
甘酒やお善哉、お団子なんかの出店もたくさんでとっても賑やかでした☆

思ってたほど寒くない・・・と感じたのは
人がギュウギュウで進めない渡月橋の上と
風が入って来ない竹林の小径だけ。





渡月橋の上流付近に歩を進めると
人が少ないのと、冷え切った大堰川の川面を伝って吹く風で
うっひょぉぉ〜〜〜〜っ!!(@_@;)と震え上がりました。
で、震え上がる箇所で、と〜さん記念撮影(笑)


普段は格式が高くて入れないような京料理の老舗なんかも
テントに合同出店していて、あったまる一品を販売中。
イベントにも協力してるんだなぁと、ちょっと嬉しかったり。

その後、竹林の小径を目指しズンズン歩きます。
さすがに竹林に入ると
自分の意志では歩くスピードを決められない人混みですが
ライトアップしていないところは、当たり前だけど漆黒の闇。
人が少なかったら、さぞや怖かろう・・・
きっと誰かの推理小説みたいに
"京都・嵯峨野、竹林殺○事件"が起こりそうやなぁ。と思える闇ですからね(笑)




照明計画そのものは改善の余地アリかしら?(^_^;と感じましたが
おお〜・・・美しい〜☆と素直に思えるところも沢山ありました。

観光地でもありながら、少し奥まったところは普通の住宅もあるから
普通に住んでいる方々からすれば
普段はゆっくり静かにに過ごす夕暮れから夜が
遅くまでゾロゾロと足音や話し声が聞こえて
参ったなぁー・・・と思われる事もあるのかも知れませんね。

観光気分でそぞろ歩きを楽しみながらも
色々考える良い機会になりました☆

京都市内、他にもイルミネーションの美しいイベントや
百貨店の屋上でのプロジェクションマッピングなど
見どころがいっぱいです!
寒〜い季節ですが、京都に遊びに来てくださいね♪



涼しげなガラスアクセサリーが届きました☆


椿ラボ京都に、涼しげなガラスアクセサリーがたくさん届きました☆
2011年に、個展してくださった
安曇野の吹きガラス作家・櫻井彩さんの作品です。

丁寧に小さなゴミを取り除いて作られる作品はとりわけ透明感が秀逸。

でも、ややもすると硬質な冷たさが宿るガラスを
何とも有機的なフォルムと繊細な彩りで
詩情溢れる、柔らかでほのぼのした味わいに仕上げられています。



ディスプレイしている白いテーブルに
透過した光の粒々が描く、ほのかに色を孕んだキラキラが素敵だ〜・・・



リクエストの多かったイヤリングも多数制作していただきました。
昨年、ピアスの穴が空いていなくて涙をのんだ方も
今年は是非ゲットしてくださいね♪

そして勝手ながら、椿ラボ京都は
8月15日(木)16日(金)の二日間、夏休みを頂きます☆
申し訳ございませんが、ご了承くださいますよう宜敷お願い申し上げます!




 
クリスマス気分♪

(↑新風館のイルミネーションです)
私の職場は、京都の三条烏丸にあります。
正確に言うと三条通と、烏丸通より一本西の両替町通の北東角。
大正時代の木造洋館を再生した、文椿(ふみつばき)ビルヂングという
文化財にもなっている古いビル☆

ここは昔の校舎みたいな木の階段とか柱とか
高い天井とか木彫りの回り縁なんかがとっても素敵な建物ですが
この界隈には、明治から大正時代、昭和初期の
ハイカラな洋館がたくさん残されていて洋館巡りだけでも結構楽しめるところです☆

烏丸通を渡るとすぐの新風館
昔の電電公社時代の洋館をリノベーションした商業施設。
余談ですが、私の母はこの三条の電電公社に
独身時代から、結婚後姉が産まれて2歳半まで勤めていたので
とっても懐かしく思い出深い建物だそうです(^_^)

その新風館は毎年クリスマスシーズンにキラキラ〜☆と
イルミネーションが麗しい、華やかスポットになります。






京都って今ひとつクリスマス気分とつながりにくい土地かも・・・
関西でクリスマスというと、みんな神戸とか大阪が思い浮かぶのかなぁ。
寺社仏閣の街のクリスマスも、日本ならではのカオス感が面白いですよ〜!

一昨日、仕事帰りのバス待ち時間にサクッと見てきました!

おお〜きれいだな〜
小花とあっちゃんにも見せてやりたいなぁ〜
・・・と、結局やっぱり我が家の老犬母娘のことを考えてますねぇ(*^_^*)



冬空の冷たい黒と、色とりどりの光。

今年も、皆さんそれぞれのクリスマスが来るのですね。
みんな楽しく過ごせるといいな〜・・・♪



ブックカバー入荷してます☆


今更ですけど、読書の秋・・・なのですね。
9月の第二週くらいから、ブックカバーがとっても人気です♪

自分買いの方も、贈りものにされる方もたっくさん!

春もね、新生活が始まる季節なので
通学とか通勤途中に有意義な読書時間を・・・ということで
ブックカバーがよく旅立つ季節ではあるんですけど。

やっとこさ、そこそこのラインナップが戻って参りました!
え〜・・・でも、その間に
まだまだあるから大丈夫!って思ってた柄が売り切れてしまったのもあります(^_^;)
ほんと、生産管理は難しかね〜。
早く生産管理&職出しスタッフを育てよう・・・
と、こっそり誓う夕べかな 一句(笑)

もうすぐ、秋のプチバッグも仕上がってきます☆
楽しみにしていてくださいね♪